★霧石人本日のパッケージデザイン曼荼羅【「コープ商品デザイン」平本勝彦デザイン室・1988年〜・★ボク霧石人が「アートディレクター・デザイナー・イラストレーター・カリグラファー」として制作に携わったデザイン曼荼羅です・】

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★霧石人本日の大昔の絵日記曼荼羅【「お父さん・偉そうな上から目線の三浦瑠麗って私嫌いよ」とバアバ「おお小林よしのりと世間を騒がすあのゴーマンな女の人か」とボク「遠藤誉さんや中林美恵子さんは凄いと思うけど女性の評論家は少ないわねえ」「まだ日本は男社会だよ」

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★霧石人本日の絵筆曼荼羅【「母乃図」平本霧石人画・2001年・F15号★東京湾の船釣りでは「ベラ」は外道で捨てられる・呉では「ベラ=ギザミ」は母ちゃんが煮付けや南蛮漬けにして食べさせてくれた・昔「ベラを捨てる位なら下さい」と貰ったらクーラーボックスが一杯になった】

 

 

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★令和元年7月2日霧石人本日の呟句曼荼羅【★産経4月24日「海自・中国海軍トップが10年ぶり会談「旭日旗めぐる要請なし」★産経5月28日「旭日旗で韓国がまた批判・外務省HPでの説明に・時計や弁当もやり玉に」★韓国の「旭日旗バッシング」で朝日の社旗だけが何故スルー?

 

 

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★霧石人本日の東博バード曼荼羅【★天候不順に付き本日の自由研究は「東博の鳥の作品」です・★上野東博「色絵粟鶉図茶碗・薩摩」江戸19世紀・★素地が白いいわゆる「白薩摩」の茶碗です・赤・緑・黒・紫・金を使って鶉と粟の絵が写生風に丁寧に描かれています・】

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★霧石人本日の東博バード曼荼羅【上野東博「蒔絵硯箱」小川破笠作・江戸18世紀・★小川破笠は「陶片・ガラス・堆朱」など様々な素材を駆使し・それまでの蒔絵にない写実的な質感表現の作品で江戸で大いに人気を博しました・】

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★霧石人本日の東博バード曼荼羅【上野東博「禽譜」堀田正敦編・江戸18〜19世紀★下野佐野藩主の堀田正敦は幕府の若年寄を務めるかたわら・幅広く学芸を推奨した好学の大名でした・】

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★霧石人本日の東博バード曼荼羅【上野東博「三彩刻花小禽文皿」中国・磁州窯・金〜元時代・13世紀・★「磁州窯」は中国河北省最大の民窯で主に一般庶民の使用する雑器を焼いた・製品は「白化粧掛け」が特徴で宋代のものが特に名高い・】

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★霧石人本日の東博バード曼荼羅【上野東博「志野山水文鉢・美濃」江戸17世紀・★志野は「生地が白く絵が描ける」ことが画期的な焼物でした・長石釉が完全な透明釉でない事が水墨画の様な風韻のある絵付けとなっています・】

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★霧石人本日のパッケージデザイン曼荼羅【「コープ商品デザイン」平本勝彦デザイン室・1988年〜・★ボク・霧石人が「アートディレクター・デザイナー・イラストレーター・カリグラファー」として制作に携わったデザイン曼荼羅です・】

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